皮膚科

Dermatology

三世代の肌悩みに、
誠実に向き合う皮膚科。

当院では、赤ちゃんからご高齢の方まで、三世代にわたる肌のお悩みに寄り添う皮膚科診療を行っています。皮膚の症状は、見た目の変化だけでなく、かゆみや痛み、不快感によって日常生活にも大きく影響することがあります。だからこそ当院では、「皮膚のことで気になることがあれば、まずここに相談してみよう」と思っていただける存在を目指し、分かりやすい説明と丁寧な対応で、安心してご相談いただける診療を心がけています。

皮膚科で診られる主な症状・疾患

  • 湿疹・発疹・赤み・じんましん
  • かぶれ
  • アトピー性皮膚炎
  • 乾燥肌・ひび割れ
  • 水虫
  • ヘルペス
  • 帯状疱疹
  • 乾癬
  • 脱毛症
  • 白斑
  • フケ
  • かゆみ・かぶれ・ただれ
  • やけど・水ぶくれ・腫れ
  • 爪の変形・濁り
  • できもの(ニキビ・いぼ・ほくろ・粉瘤等)
  • しみ

など

田島クリニックが

選ばれる理由

01

三世代で通える、地域に根ざした「皮膚のかかりつけ医」

当院では、赤ちゃんからご高齢の方まで、三世代にわたる肌のお悩みに幅広く対応しています。
湿疹、かぶれ、アトピー性皮膚炎、乾燥肌、水虫、ヘルペス、帯状疱疹、乾癬、脱毛症、白斑など、日常的な皮膚トラブルから慢性的な皮膚疾患まで、身近に相談できることが当院の強みです。「肌のことで困ったら、まずここに相談しよう」と思っていただける、地域のかかりつけ皮膚科を目指しています。

地域のかかりつけ皮膚科
一般皮膚科から美容医療まで

02

一般皮膚科から美容医療まで、医療に基づいた安心の診療

当院では、保険診療による一般皮膚科だけでなく、美容医療にも対応しています。美容医療も、見た目を整えるだけでなく、医師の診察のもとで行う医療のひとつです。一般皮膚科で培った知識と経験を土台に、ポテンツァ、IPL(ビオラV30)、HIFUなどの機器を活用し、お肌の状態やお悩みに合わせた施術をご提案します。
「何を選べばよいか分からない」という方にも、医療の視点から分かりやすくご案内できることが当院の強みです。

03

必要なときに専門医療へつなげる、安心の連携体制

皮膚症状の中には、より専門的な検査や治療が必要になるものもあります。
当院では、症状や経過を丁寧に見極めたうえで、必要に応じて専門医や専門医療機関と連携し、適切な医療へスムーズにつなげます。
身近な皮膚科でありながら、次に必要な医療まで見据えて相談できることも、安心して通っていただける理由のひとつです。

専門医療との連携体制

Flow

診療の流れ

  1. 01

    診察・問診

    症状だけでなく、日常生活や生活環境も踏まえたトータルケアの視点から丁寧に問診を行います。問診、視診を中心とし、皮膚の科学的根拠に基づいた治療を基本としています。

  2. 02

    検査・診断

    症状や疑われる疾患に応じて、正確な診断を下すために必要な検査を行います。場合により血液検査や顕微鏡検査等を行います。アレルギー検査等もおこなっておりますので、お気軽にご相談ください。

  3. 03

    治療・処置

    検査結果と症状に基づき、薬の処方や処置を行います。内服薬や外用薬(塗り薬)の具体的な使い方、効果、副作用について分かりやすく説明します。

  4. 04

    フォローアップ

    皮膚疾患の治療は継続的な管理が重要です。治療開始後も定期的にご通院いただき、症状が改善しているか、薬の効果は出ているかを評価し、必要に応じて治療計画を柔軟に見直します。

FAQ

よくあるご質問

どのような症状のときに皮膚科を受診すればよいですか?
かゆみ、湿疹、かぶれ、赤み、じんましん、水ぶくれ、乾燥、皮むけ、できものなど、皮膚に気になる変化があるときは皮膚科でご相談いただけます。症状が軽く見えても、原因によって治療が変わることがあるため、繰り返す症状や長引く症状は早めの受診がおすすめです。
はい、診察可能です。
アトピー性皮膚炎のように乳幼児期から始まり、大人まで続くことがある病気もあり、皮膚科では年齢に応じて症状の出やすい部位や治療方法を見ながら診療します。赤ちゃんからご高齢の方まで、年齢に合わせてご相談いただけます。
いいえ、自己判断で急にやめないほうが安心です。
特に湿疹やアトピー性皮膚炎では、見た目が落ち着いても炎症が残っていることがあり、塗り方ややめ方を自己判断で変えると再び悪化しやすくなります。症状が軽くなったときこそ、次の塗り方は診察で確認してください。
いいえ、かゆみがなくなっても治療はすぐにやめないでください。
足白癬は症状が先に軽くなっても、白癬菌が残っていることがあり、中途半端にやめると再発しやすくなります。症状がある部分だけでなく、足裏全体に広く塗り、少なくとも1か月は続けることが大切です。
はい、早めの受診が大切です。
片側だけのピリピリした痛みや赤み、水ぶくれが出てきたときは、帯状疱疹の可能性があります。抗ウイルス薬は発症早期ほど効果を期待しやすいため、できるだけ早く、目安として発疹が出てから3日以内に受診してください。

Contact

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9:00 〜 12:00 / 17:00 〜 19:00(毎週火曜日 終日・木曜・土日祝の午後休診)

診療内容や受診に関するご不安など、まずはお気軽にお電話ください。三世代で通える「家族のようなクリニック」として、地域の皆様の健康と安心をスタッフ一同、親身にサポートさせていただきます。

オンライン予約は
こちらから

初診(当院を受診されたことのない方)は
WEB予約を受け付けておりません。
初診の方は直接ご来院ください。

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診療時間外も休診日でもいつでも対応!
ご不明点など、まずはメニューの「24時間AI相談」からお問い合わせください。

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問診票ダウンロード

初診の方には診療の前に問診票をご記入いただいています。

問診票は以下よりダウンロードできますので、ご来院前にご記入の上ご持参いただくことで、スムーズなご案内が可能です。

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